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2011年10月31日月曜日

AKB48所属プロ社長の周辺取材で 元”ヤクザが本誌記者に「口止め」


AKB48所属プロ社長の周辺取材で 元”ヤクザが本誌記者に「口止め」
週刊朝日 10月29日(土)0時25分配信


10月12日午後2時49分。記者の携帯電話が鳴った。電話に出ると、男が慇懃無礼にこう切り出した。

「K新聞のIと言います。なぜ、また弁護士に電話したんですか。もう取材はやめてくれませんかね」

見知らぬ男から、取材をやめるよう突然の電話──。事の発端を説明しよう。

本誌は、国民的アイドル「AKB48」の一部メンバーが所属し、AKB48関連商品の企画料や版権料で収益を得る「オフィスフォーティエイト」の芝幸太郎社長(38)を巡る「ある情報」を追っていた。芝氏はAKB48結成時に秋元康氏(55)らとともに中心的な役割を果たし、“創始者”の一人に位置づけられる存在。その情報とは、週刊文春7月7日号が報じた一件(芝氏は「事実無根」と否定)と関係の深い新たな情報で、同誌に証言したA氏にも本誌は取材をしていた。

本誌は10月6日、取材内容を確認するため、芝氏の代理人弁護士に質問状を送り、12日までの回答を求めた。期限当日の12日午後1時27分、弁護士事務所に電話して回答を催促した。見知らぬ男から電話がかかってきたのは、それから1時間22分後のこと。それが冒頭の「I氏からの口止め電話」だ。

取材を進めると、I氏は40代で、9月上旬まで住吉会系3次団体に幹事長補佐として在籍し、拳銃所持の疑いで逮捕されたことがあることもわかった。

K新聞編集長が説明する。

「オレがIを警視庁に連れてって暴力団からの離脱を届け出、組にも電話を入れさせた。ウチはアングラ系業界紙で、世間ではゴロツキ新聞との評判もあるが、兜町ではそれなりに影響力もある。ウチも暴力団の情報や記事がほしいから、Iには記者としてマジメに働いてもらっているんだよ」

I氏は面会こそ拒んだが、後日、電話で自身が元ヤクザだと認めたうえで、経緯をこう説明した。

「芝ちゃんもAも昔からの仲間。今回は『ある人』から依頼されて仲裁に入った。その人の名は言えない。電話の前日(10月11日)にAと会い、お互い友達なんだからもうやめようと説得した。Aが記者に話した内容に誤りもあるようで、Aから記者に『取材はやめて』と電話を入れさせた。なのに翌日、記者がまだ弁護士事務所に取材していると情報が入ったんで、電話をしたわけです」

芝氏の関係者によると、I氏が口にした「ある人」とは、芝氏の十数年前からの知り合いで、芝氏が信頼を置く人物だという。I氏は芝氏との関係を「昔からの仲間」と言ったが、芝氏は「I氏とは交際していない」と周囲に語っているらしい。

I氏はその後も、取材をやめるよう求めてきた。

「情報提供者のAが取材をやめて、と言っているのに、まだ何か取材を続けるんですか。Aの話が週刊誌に載るようなら、私はAを容赦しませんよ」

さらにI氏は10月17日夜、弁護士を連れてA氏と会い、六本木の喫茶店で「念書」を作成させた。編集部に郵送された「念書」には、A氏から本誌記者あてに〈取材に答えた内容には誤りがある〉〈掲載されて裁判になっても協力しない〉と書かれてあった。

経緯は不明だが、国民的アイドルをマネジメントする会社の社長を取材中、約1カ月前まで現役の組員だった男性から「取材をやめろ」と電話を受けたのは間違いない。暴力団関係者を使って、取材に圧力をかけるようなことがあるのだろうか。

芝氏の弁護士は本誌に、
「芝氏はI氏の連絡先も知らない。従って、芝氏がI氏に貴殿(本誌記者のこと)へ(取材をやめるよう)電話するよう依頼した事実はまったくございません」
と回答。芝氏も本誌の取材に応じ、こう話した。

「今回の件は寝耳に水で、私が誰かに何らかの依頼をした事実はまったくございません。このような結果になったことには驚きを隠せず、極めて残念です。今回の件のことなどを警察にも相談してきました。しかし、私のあずかり知らなかったこととはいえ、結果としては世間をお騒がせしてしまったことについては、真摯に反省しています。今後はさらに身を引き締めて参りたいと思っています」

いろんな思惑を持った人間が人気者に群がるのは世の常。くれぐれもAKB48の看板に傷がつきませぬように。 (本誌取材班)


引用元:Yahoo!ニュース

2011年10月23日日曜日

大島優子「性格悪い」とバッシング 前田ファンの工作、陰謀??


大島優子「性格悪い」とバッシング 前田ファンの工作、陰謀??
J-CASTニュース 10月7日(金)20時2分配信

アイドルグループ「AKB48」の大島優子さん(21)に対し、「性格が悪すぎる」などとネットでバッシングが起きている。飲食店の料理を「味うすっ!! 」などとテレビ番組で酷評し、店主が85歳のお年寄りだったため、思いやりが足りない、というのだ。

しかし、「役」に徹しただけで、「何が問題なのかわからない」といった意見も多く、前田敦子さん(20)のファンがここぞとばかり煽ってきた、といった憶測まで出ている。

■苦笑いのような表情を浮かべ「味うすっ!」

問題となっているのは2011年10月6日放送のフジテレビ特別番組「とんねるずのみなさん秋の超豪華特大SP」の名物コーナー「汚いけどうまい店」。このコーナーはユニークな店を石橋貴明さん、木梨憲武さんらとゲストが訪れ、料理を試食し店主を弄って笑いを取るもので、最終的に店全体の評価を三つ星で決める。

大島さんは石橋さんと女優の香里奈さん、吉高由里子さんと共に都内にある創業55年の甘味屋店を訪れた。店主は85歳の女性。出された料理は「究極の学食カレーライス」と「焼きそば」。試食する前に石橋さんは出演者に、不味いものは不味いとリアルな感想を言って欲しい、と伝えていた。

大島さんはカレーを食べると「美味しいです!」を連発。親指を立ててグーサインまで出し完食した。他のゲストは少し食べただけだった。感想を聞かれると、

「ただ、ニンジンが結構水っぽい。あ、瑞々しい。柔らかくてすぐ無くなっちゃう感じ」

と話した。香里奈さんも同じ意見だった。

焼きそばを食べると、苦笑いのような表情を浮かべ「味うすっ!」と声を出した。ソースを掛けてもう一度食べたが、ソースの味しかしないなどと言った後、「パンチがない」と評価。最終的に出たこの店の評価は、星三つで満点のうち、星半分と低かった。

するとネットでは「大島優子は性格が悪い」などと騒然となり、掲示板「2ちゃんねる」には多くのスレッドが立つことになってしまった。85歳店主や、従業員に対する配慮に欠けているというのだ。「全部美味しいと食べるべきだ」とか、「味うすっ!」など言葉遣いが下品だとか、カレーを食べたときに髪が口に入り気持ち悪い、スプーンの持ち方が変だ、といったものだ。大島さんのブログを炎上させよう、という呼び掛けも出た。

■「優子叩きしてる奴 誰ファンか名乗れば?」

そうするうちに「なぜ優子が叩かれているのか分からない」といった意見も大量に出始めた。むしろ1人でカレーライスを完食し、番組の趣旨に添って真面目に仕事をしている姿に、性格の良さがはっきり出ている、というのだ。

ネットでは、ライバル関係にある前田敦子さんファンの工作があるとし、

「優子叩きしてる奴 誰ファンか名乗れば? 一目瞭然だけどねw」
「アンチもアンチで煽るのに必死だけどなwww双方顔真っ赤にして大変だなwww」

といった書き込みも出ている。今年に入り前田さんの主演ドラマなどについて、様々な批判が出たため、ここぞとばかりライバルの大島さんを攻撃しようとしている、という読みだ。

もっとも別の読みもある。先頃発売された「週刊文春」(11年10月13日号)にはAKB48メンバーの元カレが登場し、彼女達の恋愛遍歴を暴露している。内容にショックを受けた大島ファンが怒りをどこにぶつけたらいいか分からずに、今回のバッシングに参加したのではないか、と考えている人もいる。


引用元:Yahoo!ニュース

週刊文春のAKB「元カレ暴露」記事 ファンショック「本当なら終わった」


週刊文春のAKB「元カレ暴露」記事 ファンショック「本当なら終わった」
J-CASTニュース 10月5日(水)18時52分配信


AKB48の人気メンバーの過去の恋愛遍歴をネタにした記事が週刊誌に掲載された。どこまで本当なのかは不明なものの、一部のファンの間で動揺が広がっている。

週刊文春(2011年10月13日号)に、「大島 柏木 指原 篠田 元カレが『AKBと恋したら』」という記事が載った。選抜総選挙上位の人気メンバーの元カレが複数人登場し、過去の恋愛遍歴を暴露している。 

■大島優子、中学時代から「恋多き女」?

まず、ナンバー2の大島優子さん(22)。過去にウエンツ瑛士さんとの熱愛が報道され、速攻で否定したことがあったが、中学の同級生が昔から「恋多き女」だったと証言。中学入学してからすぐ3年生に声をかけられ、ジャニーズの亀梨和也さんに似たサッカー部の先輩や、バイクに乗った「コワモテ」の先輩と付き合っていたという。

さらに、中学3年のころ大島さんと付き合っていたという元カレが登場し、「優子は別の先輩と経験済みだったから、少し先に進もうとしたんだけど、ガードが堅くて断られちゃった」と告白している。

ほかには、柏木由紀さん(20)が小学生時代に公園でキスしたといった可愛らしい恋のエピソードが載っている。現在バラエティ番組に進出中の指原莉乃さん(18)も中学時代に彼氏がいたという。

一方、篠田麻里子さん(25)は高校時代の元カレが登場。篠田さんからの「いきなりだけどゴメン。好きだけどつきあわない?」というメールで交際が始まったといい、「Hは俺が初めてと言ってたけど、わかんないっすよね」と証言したという。篠田さんは文春の10月6日号でも、高校時代にかなりもて、複数人と交際していたという話が紹介されていた。

■元カレ登場しなかった前田敦子「それだけあっちゃんが純粋ということ」

AKBといえば恋愛は御法度だが、これまでの慣例ではグループ加入前の恋愛については問題ないということになっている。そもそも、今時の女の子なら恋愛の一つや二つくらい当たり前だろう。

しかし、やはり気になってしまうファンはいるようだ。2ちゃんねるの大島さんファンスレッドには「中学時代に経験済みとか文春信じたくないけどリアルなら終わったな」「1人じゃなく複数みたいな書き方してるぞ!」という困惑気味の書き込みが寄せられた。

一方で、篠田さんのファンは、篠田さんが25歳ということもあってか「まぁ、過去だし気にしないけどね。それで推しやめる奴は大した事ないね」と冷静な人が多いようだ。

文春記事はどこまで信用できるかはわからず、真相は藪の中だが、総選挙トップの前田敦子さんについては、今回元カレが登場しなかった。「それだけあっちゃんは純粋なんだろうな 俺が絶対的信頼で推してる子だから」「あっちゃんは男と付き合ったことなんか無いし 捏造するにも既出のでもうめいっぱいなんだろ」という見方が出ていた。

引用元:J-CASTニュース

2011年9月11日日曜日

AKB48淫相セックス総選挙 好色センターはダントツ大島優子!(3)


名器「つるしボボ」の柏木

「耳」には女性の名器度がストレートに現われる。耳の穴の手前にあるミゾが、そのまま膣の断面を示していて、このミゾが深くて細いと膣道も深くて狭い名器、と淫相学では判ずる。
それぞれ僅差だが、1位が板野友美、2位が宮澤佐江、3位が河西智美という結果になった。番外だが、峰岸みなみ、北原里英、大島優子あたりも名器耳の持ち主だ。
特にAKB48のように歌って激しくダンスもする女性たちは、全身の筋肉と連動して膣肉が鍛えられている。勃起を甘締めるパワーは相当なもので、そこに名器耳が重なれば、早漏クンはひとたまりもなく玉砕させられる。練り込まれた膣肉の味わいは、絶品まちがいなしだろう。
柏木由紀は、耳のミゾ自体は凡器なのだが、歯並びが小粒で、これは名器「つるしボボ」の相。「つるしボボ」というのは、膣口に余分な粘膜が肉となって盛り上がっている相で、勃起をインサートした際に隙間が生じず、男性に深い快感を与える名器だ。
ちなみに、前田敦子、指原莉乃、小嶋陽菜、倉持明日香は、耳が高い。耳は、顔を正面から見たとき、鼻と同じ高さにあるのが標準だが、彼女たちはいずれも高い位置に耳がついている。これは野性的な傾向のあらわれで、ベッドでは動物的に交わり、汗まみれ、愛液まみれになって忘我のセックスを享受する。
男性からの誘いに対しても、耳の高い女性は、コトバの中身よりも、感覚的、直観的に応じるところがある。もし、相手女性の耳が高く、名器耳の持ち主だったら、ダメもとで声をかけてみて、意外と乗ってきてくれたらあとは押しの一手で攻める--というのが淫相学の定石だ。
女性を見るとき、正面ばかりではなく、横から耳を観察することもお忘れなく。

漢字で女ヘンに「眉」と書いて媚(こび)という字になるように、眉相には、その女性のデートやベッドでの態度や雰囲気が如実に現われる。
最近の若い女性の眉形は、吊り上がりの「へ」の字眉や直線眉が増えてきている。昔は、夫を尻に敷き早死にさせるとされていた相だ。気が強く、男性に対抗し、自力で人生を切り開くタイプの眉相で、イマの日本ではむしろ好ましい女性像だ。人相学の観たてや判断は、その時代の精神や状況を反映していて、古い相書や人相本の記載を、現在読んでそのまま鵜呑みにすることはできない。今の時代にフィットした新しい相学や淫相学が求められるゆえんだ。
しかし今回の「眉」のランクづけでは古来、女眉の良相とされてきた、女らしい三日月型を上位に選んだ。
第1位の増田有華はAKB48の中ではもっとも自然な三日月眉をしている。2位の前田敦子は直線眉ながら吊り上がっておらず、ベッドでは淑やかで、羞恥を示しながら足を開くタイプと観る。3位の小嶋陽菜も形のいい眉をしている。太いが濃くはなく、女の子らしい心情の持ち主だろう。
眉は化粧によって形を変えることができる。「大和撫子」の美点を取り入れたいなら、眉は直線よりも弓形に作るのがベターだ。ビジネスの場で男性に対抗して生き抜こうというのなら、「へ」の字眉が適している。

そして、「顔の輪郭」のベスト1は、額とアゴ相のいい小嶋陽菜となった。アゴ先、頬骨がほどよく張り出し、異性に積極的な一面を持ちつつ、顔の幅も過不足なく、ほどよく大らかな気性を感じさせ、バランスのいい相をしている。
女相には、ほかにもまだ重要な部位がある。たとえば「人中」(鼻の下)。
「人中」の短い女性は、それだけでチャーミングに見え、異性の目を惹くモテ相の一つだ。しかし誘惑に弱く、自尊心の低さを表してもいて、「ベッドまでの距離が短い」相の典型だ。大島優子、前田敦子、松井玲奈、宮澤佐江、北原里英などが該当する。
また、高橋みなみ、河西智美、大島優子の3人は、頬に縦長のエクボができる。こちらはうぬぼれが強く、おだてに弱い相。男性を外見で判断する面食いの相でもある。イケ面からくすぐられるとひとたまりもなく、簡単に「お持ち帰り」されてしまうタイプだ。

人相はけっこう変化するもの(耳を除いて)。AKB48の面々の3年後、5年後、10年後は、意外な「少女」が、超弩級のエロい女性に変身している可能性がある。
最後に、現時点ではAKB48のメンバーの中で一番エロい〈好色センターポジション〉は、2つの部位で上位にランクインした大島優子だ!


引用元:週刊実話

AKB48淫相セックス総選挙 好色センターはダントツ大島優子!(2)


 女性の「口」には好色度が現われる。


第1位の北原里英は、唇が上下とも厚く、いわゆる「たらこ唇」だ。厚い上唇は他者愛が強く、自ら積極的に性戯をしかけていく。フェラチオ上手でもあり、彼女の場合は、この上唇がまくれ上がったようになっているから、交わりのさなかにおいてもアクションが大胆でサービス満点! 男を夢中にさせる相だ。
さらに、彼女は唇の色が濃く、淫蕩相も出ていて、一般的な視点では悪相の要素ながら、エロ度という点では最高得点だった。
2位の高橋みなみも上唇が厚めで、惚れっぽく、セックスで尽くすタイプの相。彼女は口角(口の両端)が下がる覆舟口と呼ばれる相で、性器は下ツキの傾向がある。勃起を受けとめる際は、ドッグスタイルや立ちバックなど後背位系のラーゲと相性がいい。
3位の河西智美は口が大きく、いたって精力的。唇の上下のバランスが良く、肉付きも良くて、責める性戯でも受ける性戯でも極上の味だろう。

「鼻」ではスタミナを観る。ポイントは金甲(小鼻)で、ここが張り出していれば、ベッドでは2交3交は当たり前で、草食系男子はまったくお呼びでない。
1位の秋元才加は、顔相全体からいかにもS性感を感じさせる女相だ。鼻が長くて高く、鼻筋も通っていて、プライドの高い女王様タイプ。金甲の張り出しがバツグンで、口も大きいとくるので精力絶倫と観てまちがいない。しかも彼女は正面から鼻孔が覗き、明かりの下でのシックスナインや野外セックスなど、露出的な性戯も愉しめる素質がある。男性的なさっぱりした気性で、セックスをプレイと割りきって愉しめる。AKB48の中では珍しい、成熟した大人の女の顔だ。
2位の大島優子の鼻も、長さ、幅ともにたっぷりで絶倫相。彼女は秋元才加とは逆に、鼻孔が見えない女相で、こちらは節約家の現実家で、結婚するとやりくり上手の奥さんになるタイプだ。
3位の柏木由紀は鼻が丸々として肉付きがよく、スタミナは十分。ただ、涙堂や田宅(上瞼)が寂しく、どちらかというと、じりじりと長時間責められて徐々に高まり、1回きりの強烈なオーガズムを得るタイプだ。
柏木由紀とは対照的に、板野友美のような金甲の乏しい鼻の持ち主は、ベッドでは淡泊で、インサートして一度果てると、あとは尾をひかない。デートの最中や前戯でいちゃいちゃするのがなにより愉しみというタイプだ。こういう女性を相手にする男性は、「デートの始まりが前戯の始まり」と考えるくらいで臨むとうまくいく。


引用元:週刊実話

AKB48淫相セックス総選挙 好色センターはダントツ大島優子!(1)


性感度バツグンの大島優子


女性の顔は相学的に、「目」に性熟度が現われ、「口」に好色度、「鼻」にスタミナ度、「耳」に名器度、「眉」に雰囲気度が出る。
そこで本誌では、今年6月に行われた「第3回AKB48選抜総選挙」の上位21名を淫相学診断し、まずはそれぞれの部位でベスト3を決定した。
それでは、さっそく各部位別ランキングを淫相学的に解説していこう。

まずはじめに、性熟度が現われる「目」は、第1位が大島優子、第2位が僅差で松井玲奈、第3位が篠田麻里子となった。
観相ポイントは下瞼で、相学ではまつ毛が生えている部分を臥蚕(がさん)と呼び、その下の部分を涙堂(るいどう)と呼ぶ。ここがサヤエンドウ形にぷっくりと膨らんでいればいるほど、性熟度は増す。また眼光の艶や目頭の切れ込みなど、他にもポイントはいくつかある。

第1位の大島優子は下瞼がパンパンに充実していて、そのレベルはAKB48中ナンバー1。しかも典型的な丸目(反対は切れ長目)ときて、惚れっぽい情熱家のうえに、性感はバツグン。今がセックスの旬で、まさにし頃させ頃だ。
彼女は目の下のラインが目尻部分で上がっている。これは「あげまん」相で、セックスした相手男性に福をもたらす好相。恋愛禁止のAKB48で、宝の持ち腐れとはまさにこのことで、もったいない限りだ。

僅差で2位につけたのが松井玲奈。彼女も下瞼が実にふっくらとしていて、大島優子同様、やや吊り目の「あげまん」相をしている。
彼女は目頭に切れ込みがあり、異性に自然に媚びることのできるセンスの持ち主で、これは女性のモテ相の一つだ。セックスに計算を持ち込むタイプで、インサートの直前に相手男性におねだりをしたり、男性が悦ぶように絶頂を演じたり、ベッドで奔放に自由自在にふるまえる。
ちなみに、この目頭の切れ込みは、小嶋陽菜、宮澤佐江、河西智美、倉持明日香にもあって、彼女たちもベッドではキュートな小悪魔ぶりを発揮すると観る。

第3位は篠田麻里子。彼女は目に「浮光」と呼ばれる、独特の濡れたような光が宿っていて、これは多淫の相。下瞼のラインにやや崩れがあって、セックスしだすと歯止めが利かない「荒淫相」も出ている。
一方で、二重瞼は正妻型で、結婚指向の強さもうかがわせる。AKB48の中ではもっとも成熟し、大人のエロスが充満している女相だ。
彼女は前田敦子とは正反対に、目の間隔が広く、異性からの口説きやナンパに対して、案外かんたんに乗せられるところがある。男性からすればいわゆるスキの多い相で、これもまた彼女の魅力の一つだろう。


引用元:週刊実話

掟破りの処分差にファン激怒 彼氏発覚・喫煙疑惑でAKB48内部崩壊危機

掟破りの処分差にファン激怒 彼氏発覚・喫煙疑惑でAKB48内部崩壊危機


最新シングル『フライングゲット』が8月23日の発売初日に102.6万枚を売り上げ、もはや敵なし状態のAKB48だが、華やかな活躍の裏で内部崩壊の危機が囁かれている。

8月1日、AKBの姉妹グループNMB48の島田玲奈(18)と彼氏とのツーショットプリクラがネット上に流出。さらに彼氏本人らしき男性のブログも発見され、そこには今年6月まで2人の交際が続き、今年7月には《復活愛を遂げた君らはやっぱりハッピーセットや!!》と復縁を示すコメントが寄せられていた。
「この騒動に対し、NMB公式サイトでは、プリクラの女性は本人と認めたうえで、過去のものなので、おとがめなしという趣旨のコメントを載せました。しかし加入後に復縁しているならば、それはおかしい」(芸能ライター)

AKBは“恋愛禁止”という鉄の掟で知られる。彼氏アリなら解雇されてもおかしくない。
「13日のNMB公演では、島田が謝罪中、ひとりのファンが罵声を浴びせ、出入り禁止となるアクシデントもあった。納得しないファンは多いはずです」(夕刊紙記者)

同様の騒動はまだ続く。
「島田の直後、今度は本家AKBのチーム4キャプテン・大場美奈(19)と森杏奈(17)のプロフが流出したのです」(前出・芸能ライター)

大場のプロフには《元カレを忘れようとしない女》《温泉入って呑み》との記述が。森の場合、AKB加入後もプロフが更新され、彼氏の存在がうかがえる書き込みがあるという。
これに対してもAKBの劇場支配人が公式ブログで「グループに入る前の『過去』については、犯罪行為を除いて不問にしたいと思います」とコメント。
「しかし島田同様、森には加入後の男性との交際、大場には未成年飲酒の“犯罪行為”の疑いがあり、すっきりしない。9月初旬に最終的な判断が発表されるようですが」(同)

これではファンの怒りはもちろん、AKBの内部崩壊も危惧される。
「過去に熱愛発覚で解雇されたメンバーは4人。これが抑止力となって人気メンバーらは恋愛を我慢してきた。ここで縛りが緩くなると『だったら、自分も』と次々に中心メンバーの熱愛が発覚し、人気低下に繋がる恐れもある」(アイドル評論家)

大所帯だけに、いろいろと大変だ。

引用元:Yahoo!ニュース

2011年8月6日土曜日

『AKB48カレンダー2012』の出版権を握った小学館の苦悩と"提灯記事"

『AKB48カレンダー2012』の出版権を握った小学館の苦悩と"提灯記事"

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──月刊サイゾーの人気コンテンツがメールで届く「サイゾーメールマガジン」。ここでしか読めない芸能【裏】情報も毎週配信中。雑誌やウェブでは公開できない危険なウラ話を少しだけご紹介します。

総選挙でのメディアジャックが一段落したのも束の間、センターの座を奪還した前田敦子の主演ドラマにグルーポンのCM出演をはじめ、何かと話題に事欠かないAKB48周辺。その巧みな"全方位外交"に各マスコミが揉み手で擦り寄る中、来年度のカレンダーが今年度同様に小学館から発売されることが決定した。

今やジャニーズのタレントらと並ぶ"ドル箱"カレンダーを獲得すべく、あの手この手で各社が交渉に乗り出したが、結局は「収まるところに収まった」(出版関係者)とシラケたムードが漂っている。

引用元:日刊サイゾー

「野球賭博に数億円!?」またまたスッパ抜かれたAKB48運営会社社長の黒い過去

「野球賭博に数億円!?」またまたスッパ抜かれたAKB48運営会社社長の黒い過去

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前田敦子、大島優子らAKB48の主力メンバーの恋愛スキャンダルを連発し、最近ではAKB48劇場の管理会社である「オフィス48」の芝幸太郎氏が同オフィス設立前にヤミ金融会社や裏カジノを経営していた疑惑を報じた「週刊文春」(文藝春秋)だが、8月11日・18日夏の特大号ではAKB48の運営会社「AKS」の窪田康志社長が、過去に野球賭博の常習者であったという疑惑を複数の関係者の証言をもとに報じている。

窪田氏は事業家で資産家の父親を持ち、馬主としても知られているが、「『文春』が芝氏の"黒い過去"を報じた記事によると、窪田氏は芝氏が経営する闇カジノの客で、ギャンブル好きとして知られている」(週刊誌記者)という。同誌に証言した野球賭博の胴元によると、窪田氏はAKB48が誕生する前年の2004年から昨年のシーズンまで、野球賭博に年間億単位の賭け金を注ぎ込んでいたというのだ。
胴元は窪田氏と直接連絡を取らず、仲介者の飛ばし携帯を経由してメールを送り、ハンデ表や賭け金のやりとりをしていたと証言。例えば、昨年7月29日に窪田氏は「巨人150、ヤクルト150、ロッテ100、オリックス100」となんと1日で500万円も賭けていたという。

ところが、窪田氏はギャンブルが強いわけではなく、胴元に紹介した、AKB48の関係者でもある仲介者に"カモ"にされ、窪田氏の負け金が一定の割合で仲介者の懐に入る取り決めが仲介者と胴元の間でなされていたというから、しっかり搾り取られたようだ。

同誌の取材に対して窪田氏は代理人を通じて「お尋ねのような事実はまったくありません」と回答したが、以前からうわさはあったようだ。

「その筋の業界では、窪田氏が野球賭博にハマっていることは有名だった。それに加え、現在も記事をめぐって民事で係争中だが、以前、『文春』で窪田氏がメンバーの篠田麻里子と"不適切な関係"にあったことも報じられている。総合プロデューサーの秋元康氏は窪田氏と芝氏の"黒い過去"に頭を悩ませ、2人に対して『目立つとあれこれ書き立てられるから、あまり表に出るな』とクギを刺している」(同記者)

09年7月、読売巨人軍75周年を記念した「ジャイアンツ・メモリアル・ウィークス」では前田、篠田らAKB48の人気メンバーが「応援隊」を結成し、野球人気の回復にひと役買っていたが、同球団の上層部も窪田氏の"黒い過去"を知ったら仰天するに違いない。

「前田は今年、警視庁の一日通信指令本部長を務め、犯罪防止にひと役買ったが、芝氏や窪田氏の"黒い過去"が事実だとすれば完全な犯罪行為だけに、今後、警察関係の仕事のオファーはなくなりそう。両氏はまだまだ叩けばホコリが出そう」(スポーツ紙デスク)

とはいえ、スポーツ紙やテレビなどは相変わらずこの手の記事を後追いすることもなく、"なかったこと"としてスルーしそうだが......。

引用元:日刊サイゾー

人気に異変!コンサートチケットは暴落


AKB48人気に異変!コンサートチケットは暴落、
イベントに取材記者わずか5人......

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国民的アイドルグループ・AKB48に異変が起きている。7月22日~24日まで「AKB48コンサート よっしゃぁ~行くぞぉ~! in 西武ドーム」を行ったが、これまで入手困難と言われていたチケットは売れ残り、スタンドには空席も目についたというのだ。

AKB48に詳しいアイドルライターは「コンサートの前々日にチケットの追加販売があったんです。期間がある追加販売ならまだ分かるが、前々日では『売れていない』と言っているようなもの。しかも見切り席やスタンドの見づらい席はもちろんのこと、機材脇の比較的良いポジションも売れ残っていた。ネットオークションでも定価6,800円の後方席が4,000円に大暴落していた」と言う。

スポーツ紙記者も次のように語る。

「珍しく所属レコード会社の幹部が担当記者やその上司にまで電話をかけて、コンサートに招待していた。AKB48人気が健在と思っている記者は『プラチナチケットを譲ってもらった』と大喜びしてましたが、実際はチケットが残っていて、マスコミでもいいからとりあえず会場を埋めてやろうと考えたのだと思います」

西武ドームへのアクセスが不便なこともあり、今回の"不入り"がすぐさま「AKB48の人気低迷」ということにはならないが、夏のコンサートツアーに向け、AKB48サイドは一抹の不安を覚えたに違いない。

また、本隊の人気に陰りが見え始めたことは、派生ユニットにも大きな影響を及ぼしている。7月28日に小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみの「ノースリーブス」がイベントを行ったが、取材に訪れた記者はわずか5人ほど。

「毎日のようにAKB48関連のイベントがあるため、マスコミ各社も食傷気味であることも影響していると思いますが、それでも5人とは......。秋葉原で毎週末行われている地下アイドルのイベントかと思いましたよ」(同ライター)

先の総選挙で頂点を迎えたと言っていいAKB48。あとは落ちるしかないということか......。


引用元:日刊サイゾー

事務所は太田、狙い目はSDN? AKB48の芸能界サバイバル術


事務所は太田、狙い目はSDN? AKB48の芸能界サバイバル術
人気の絶頂にあるAKB48──。だが、彼女たちは毎年行われる総選挙によって、生き残りを懸けた競争にさらされているのだ。ではそのサバイバルには、どのような"裏"があるのだろうか? 所属プロの実態やオーディション受験者の弁から探ってみたい。

■関係者や芸能記者への聞き取り取材で作成!!
AKB48メンバーが所属する "イケてる"主要芸能プロ

──48人(以上)もいるAKB48メンバーにとって、所属する芸能プロ選びは難しいハズ。そんな彼女たちのために、おせっかいながら、各芸能プロの特徴を調査してみました。


■メンバーの羨望を集めるツートップを擁す

【1】太田プロダクション
[所属メンバー]前田敦子、大島優子、野呂佳代、指原莉乃、北原里英、横山由依
前田と大島の二枚看板が有名。「磯野勉社長の関係者がAKB関連企業にいることもあり、かなり親密な関係。総選挙19位の大型ルーキー横山由依の移籍が内定したときは、あまりの蜜月ぶりが問題となった」(芸能プロ幹部)。また、もともと人気芸人を多く抱え、復活した有吉弘行を筆頭に、セット売りも成功。さらに、創業者の太田泰子副社長(現・磯野泰子)の夫・勉氏が業界の有力者だったこともあり、メンバーにとってかなりおいしい事務所といえるだろう。

■スーパー媒体担当による鉄壁の守備

【2】ワタナベエンターテインメント
[所属メンバー]柏木由紀、高城亜樹、倉持明日香、佐藤夏希、大家志津香
実際には傘下の「ビスケット」の所属だが、ナベプロといえば名門かつ老舗プロ。「現在仕切っているのは、おなじみスーパーマスコミ担当のO氏。その敏腕ぶり(笑)から、柏木は彼のことを"ボス"と呼ぶほど絶大な信頼を寄せている。その影響か、一時期、よからぬ関係が芸能マスコミで話題になったことも」(芸能記者)。柏木は他事務所メンバーの相談によく乗るそうだが、「それだけ、ナベプロにあこがれを持つメンバーが多い」(同)という話もある。

■最多人数を擁するも、不安視される内部分裂

【3】プロダクション尾木
[所属メンバー]小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみ、渡辺麻友、多田愛佳ほか
渡辺、小嶋、高橋の総選挙上位のメンバーは、今や女優の仲間由紀恵を押しのけ、事務所の"顔"になりつつあるが、最多メンバーを抱えるだけあり、悩みも多いようだ。「もともと、自前でタレントを育てて売り出すのが苦手で、K-POPに手を出すなど、他力本願ノウハウしかない」(芸能プロ関係者)。また、『渡り廊下走り隊7』『ノースリーブス』の両ユニットは「担当者が別々の人間のため、スケジュールの調整が困難。さらに両ユニットをAKBと、独立させて売り出そうとして、主要幹部らが激高した」(レコード会社関係者)とか。


引用元:日刊サイゾー

2011年5月23日月曜日

陰謀か。乱れ飛ぶAKB48 第3回総選挙前のセックス問題(3)



陰謀か。乱れ飛ぶAKB48
第3回総選挙前のセックス問題(3)

掲載日時 2011年05月21日 14時00分|掲載号 2011年5月26日 特大号



7位には、柏木由紀(19)を予想。彼女は前回8位だからワンランクアップ。
「なにしろ巨乳で、体はエロい。身長162センチのバスト75センチはモロに過少申告。実際にはバスト85センチのDカップ超級はあります。ウエストはくびれがあって、余計巨乳が引き立つ。男性誌の読者などからすれば、セックスしたいメンバーのNo.1です」(某カメラマン)
現在『ひるおび!』(TBS)『奇跡ゲッター ブットバース!!』(同)などにレギュラー出演。露出度は高い。
「水着を見たら即わかるが、胸や腰の張りがすごい。あれを見たらスケベな局の人間なら起用したくなる」(TBS関係者)

8位は、“こじはる”こと小嶋陽菜(23)だ。
彼女も年齢が少々上でユニット内ではお姉さん的な立場。前回7位で少々ダウン傾向と見られる。
「バスト87センチのEカップで美巨乳ならメンバーで1番。ただ、話すとイマイチで、典型的なおバカキャラ。クイズ番組ではいつもビリ系。とくにNHKの教養娯楽番組に出ることになった篠田が、会見で『メンバーでだれに観てほしいか』と取材陣に聞かれると『陽菜ちゃん』と即座に答えたほど」(前出・夕刊紙記者)

9位は宮澤佐江(20)だ。前回も同位だが、今回も、やはり同じ位置だろうという意見が圧倒的。
「男性っぽいキャラでコアなファンがついている。もう少しブレイクしてもいい気もするが、あまり積極的には売ってもらえない。それも、すべて素行に問題があるからです」(同)
彼女の弱点はこれまでに流出写真が出ていること。カレ氏とのキスシーンも流れて、ファンの間でもひと騒動あった。
「キス写真はAKBに入る前ということで不問に付された。さらに、昨年も“えば”という名のカレ氏らしき男性とのメールを、ファンに誤送信してしまったこともある。彼女は陰でなにをやっているかわからず、AKB内で“要注意”の一人。そのため人気も上がらない」(AKB関係者)

10位予想は、“さしこ”こと指原莉乃(18)だ。
前回は19位だから、大幅アップの可能性大。
「以前、特定ファンに向けて有料のモバイルメールを使って自ら接触を持った疑惑がある。しかも、接触を持ったファンは複数いたとか。ファンがネットなどで暴露して明るみになった。すごい好きモノで“さしこ”ではなく“させこ”と評判です」(芸能記者)

恋愛ご法度の規律は妙に空々しい。


引用元:週刊実話

陰謀か。乱れ飛ぶAKB48 第3回総選挙前のセックス問題(2)


陰謀か。乱れ飛ぶAKB48
第3回総選挙前のセックス問題(2)


掲載日時 2011年05月20日 14時00分|掲載号 2011年5月26日 特大号


今回、上位陣で確実にアップが見込めると評判なのが渡辺麻友(17)だ。
4位に推したい、“まゆゆ”こと渡辺は、あの『南海キャンディーズ』の山ちゃんも大のお気に入り。前回の総選挙では5位だったが、山ちゃんは渡辺を大応援。「1位は、まゆゆ」を堂々と公言していた。
「ルックスのかわいさと年齢を考えれば、正統派のアイドルともいえる。今回の総選挙でも順位がアップする有力候補でしょう」(本誌デスク)
初写真集『まゆゆ』も売れ行き好調。イメージも清廉潔白。次代のエースの呼び声も高いが、コトは急転。
「今年のバレンタインデーに読者モデルのNと原宿でデートをしていることが発覚。それはN自身がブログでハッキリ書いている。まだまだグループ交際の域ですが、少なからず人気には影響するはず」(スポーツ紙記者)

2年連続の3位だった篠田麻里子(25)に関しては、5位と読んだ。
「T168センチ、B87・W57・H85と抜群のプロポーション。AKBきっての肉体派。でも、人気者の中で、彼女だけ20代半ばという高齢者。そこに不透明な部分がある」(前出・大川氏)
一部週刊誌にも報じられているが、彼女はAKBを主宰するA社の社長の愛人説がある。
「篠田にはAKBに入った直後からさまざまな噂が浮上。もともと福岡でモデルをしていたということになっているが、本当は地元のキャバクラで働いていたところをスカウトされたという話もある。そういったエロ大人の部分が見えるので、もうアイドル的人気には限界がある。一歩間違えば、今回の選挙で10位ぐらいに落ちるかも」(前出・スポーツ紙記者)

前回6位の高橋みなみ(20)は、同位の6位と予想。高橋は身長148センチと、AKBの中でもっとも身長は低い。しかし、物おじしない性格から同ユニットの真のリーダー的な存在だ。
「ガンガン物を言うので、“言葉なぶり”をされたいファンには圧倒的に支持されるコですね(笑)。高校生ぐらいには先輩的なお姉さんとして慕われている。コアなファンが支えているという感じ」(本誌編集部員)
顔立ちもキリッとした感じで評判上々だが、反面、下半身はなかなかユルユルだという話も。
「昨年7月に高橋は体調不良で緊急入院し、2日間休んだ。その病院も正確に明かされていないために妊娠説が出た」(夕刊紙記者)


引用元:週刊実話

陰謀か。乱れ飛ぶAKB48 第3回総選挙前のセックス問題(1)


陰謀か。乱れ飛ぶAKB48
第3回総選挙前のセックス問題(1)

掲載日時 2011年05月19日 14時00分|掲載号 2011年5月26日 特大号



「ファン投票で人気を決めるので、メンバーにとって怖いのは男性問題でしょう。AKBでは、男性問題がご法度。それにより順位の大幅変動もありえます」(芸能評論家・蝦名康雄氏)

まず、ネット情報をはじめとして、本誌独自に順位を予想すると、今年の1位は前田敦子(19)が最有力。
「第1回総選挙では1位だし、その存在感は安定している。前回負けたときに『必ず1位を取りかえす』と言っているので有言実行なるか、というところ。ネットでも彼女を推す声が圧倒的に多い」(ネットライター・大川真也氏)
とはいえ、彼女の男問題は大丈夫なのか。
「昨年初めから若手俳優の山本裕典と交際関係にあると評判。事実、一部硬派週刊誌が食事デートを報じ、芸能関係者でも渋谷のラブホテルでの“セックス泊”が囁かれている。前田は自称・処女ですから“処女もどき”かも」(芸能関係者)

本誌予想の2位は大島優子(22)だ。現在、彼女はトップの座にあるが、各種人気予想でも陥落するという見方が多い。
「順位は、立ち位置や仕事にも影響するのですが、どうもそれほどの存在感がない。しかも、前はバスト77センチだったのが、いまや85センチの巨乳に変身するなど疑惑も多い」(女性誌記者)
しかも、大島の男性関係は巨乳以上に疑惑まみれ。
「一般人とのプリクラ“キス写真”も流出。また人気のウエンツ瑛士との半同棲疑惑では、上層部から釘を刺されしぶしぶ別れた経緯がある。どちらもメンバーからのリークだとされ、一歩間違えば総選挙どころか脱退の危機」(前出・女性誌記者)

予想3位は板野友美(19)。
彼女は前回4位。しかし、昨年出演した大型量販店の水着姿のCMがエロいと大評判になった。
「なんといっても見事なドテ高が目を引いた。愛称は“ともちん”なのですが、そのドテ高で『ドテちん』というアダ名になったほど。それで人気が急上昇しました」(AKB担当記者)
確かに、多くの男性誌などが報じるところでは、昨年から今年にかけて板野が人気では1番伸びている。
「『EXILE』のTAKAHIROとの密会が囁かれている。本人は友人だとしているが、完全なイメージダウン。彼女にしても実物はキャバ嬢ノリで、AKB自体を“ガキの集団”扱いしている。アイドルというより少々アブナイ系のギャルなので、ファンの支持も両極端。嫌う派が結束すれば、今回5位以下の大幅な人気ダウンも考えられる」(テレビライター)


引用元:週刊実話

2011年5月11日水曜日

AKB48、SKE48、SDN48選抜メンバーのチームZ!


AKB48、SKE48、SDN48選抜メンバーのチームZ!
銭形平次と景品に 全員18歳以上の大人向け限定ユニット
シネマトゥデイ 5月10日(火)16時30分配信



大島優子を筆頭にAKB48、SKE48、SDN48のメンバーから選ばれた16名で結成された限定ユニット「チームZ」が出演するパチンコ「びっくりぱちんこ銭形平次withチームZ」が続々と全国のパチンコホールに導入されている。それに合わせて、オリジナル楽曲「恋のお縄」「私の彼は銭形平次」ほか、AKB48のメジャーデビューシングルをアレンジした「会いたかった お江戸バージョン」が収録されたCD+DVDなど、パチンコホールでしか手に入らないチームZグッズも登場している。

「チームZ」がお披露目されたのは今年1月。大島優子をはじめとして、北原里英、宮澤佐江、秋元才加といったAKB48メンバー10名、松井玲奈などSKE48メンバー3名ほか、SDN48からも3名を加えた、全員が18歳以上の総勢16名で構成。楽曲はCDショップなどではリリースされておらず、今回登場したパチンコショップ限定の景品でしか手に入らないという激レアぶり。CD+DVDの豪華2枚組オリジナル盤には、オリジナル楽曲「恋のお縄」「私の彼は銭形平次」「会いたかった お江戸バージョン」「銭形平次のテーマ」を収録しているほか、24ページに及ぶ歌詞カードブックレットも付いている。ジャケットもメンバー全員があでやかな和服姿を披露しており、ファンは必見だ。

景品にはほかにも、チームZで銭形平次を務める大島優子のボイスを楽しむことができる「光る! しゃべる! 大島優子の十手」、コンサートでも使える「光る! 十手ペンライト型ストラップ」、ここでしか手に入れることのできない「生写真トレカセット」など超豪華。普段はパチンコに親しんでいない人も欲しくなること確実のアイテムだろう。

それでも、パチンコをやったことがないというファンも多いはず。そういう人には大島・松井・秋元の出演する「はじめてのぱちんこ」がオススメ。玉の打ち方だけでなく、借り方、帰るときの注意点といったパチンコマナーも、芝居を交えながら楽しく丁寧にレクチャーしてくれる特別ムービーだ。それ以外でも、全体的に初心者も遊びやすいように設定されているなど、敷居を低くしているところにも要注目。東日本大震災の影響で導入が遅れている宮城県、岩手県、福島県でも5月下旬より順次導入を予定している。(編集部・福田麗)



引用元:Yahoo!ニュース

2011年4月29日金曜日

AKB48・大島優子のキス&巨乳カット 流出!


本物か! AKB48・大島優子のキス&巨乳カット
掲載日時 2011年04月23日 14時00分|掲載号 2011年4月28日 特大号

去る3月、『AKB48』の人気を示す第3回選抜総選挙が、今年も行われることが発表された。昨年の第2回は6月に結果発表されたが、今年は大震災のため詳細は未定。今年度の後半になることは確実だが、芸能界注目のイベントになることは間違いない。
「大島優子(22)の連覇なるか、が最大の関心事でしょう。対して第1回のトップだった前田敦子(19)の奪回なるか。さらに人気急上昇中の板野友美(19)が、どこまでくるか。話題は尽きないですね」(アイドル評論家・堀越日出夫氏)

第2回の結果を振り返ると、1位が大島、2位が前田、3位篠田麻里子(25)、4位板野、5位渡辺麻友(17)…という順位だ。
「本当にガチ勝負なのか、という批判はあるにせよ、順位が一つ上がれば、テレビの出番も違ってくる。上位5人にしても6位以下になればイメージダウン。総選挙の結果は死活問題にもつながる」(前出・堀越氏)

そんな中、人気トップの大島に、謎のプリクラが流出。芸能関係者の間でも「意図的な流出では」の声が上がっている。その問題の写真というのは、大島と思われる人物のキス写真。
「以前も瞬間的に出回ったことがありましたが、第3回の選抜総選挙の話が出てきたころから再流出。とくに人気の芸能サイトにも出回っているので拡大傾向にあります。“大島落とし”が狙い、と見られています」(ネットライター)

大島似の女性は横顔。水着を着て、やはり水着の男性とキスしているカット。
「横顔とはいえ、確かに大島ソックリ。しかも、大島はバスト84センチのDカップ巨乳。プリクラのコもなかなかの巨乳。髪型も似ているので、大島だとする見方が多い」(前出・同)

だが、一方で巧妙な作り写真だという説もある。
「昔のプリクラやケータイならいざ知らず、写真がボケ過ぎ。大島とよく似ているコを撮って、パソコンなどで編集したことも考えられる」(芸能関係者)

もちろん、AKBは異性との交際はご法度。これが大島だとしたら、チームをクビになることは確か。
「以前から大島にはカレ氏がいて半同棲だという話はある。それをAKBの上層部は黙認しているとも。それを知っている大島嫌いのメンバーが何回も流しているという噂は、間違いなくある。総選挙前の潰しですね」(前出・同)

女の足の引っ張り合いか。


引用元:週刊実話

2011年2月19日土曜日

ウエンツ瑛士とAKB大島優子、交際報道は事実ですよ!


ウエンツ瑛士とAKB大島優子、交際報道は事実ですよ!




恐縮でーす、梨元です。

今週はなんといっても、ウエンツ瑛士とAKB48の大島優子の交際報道だね。報道が出て早々に二人はブログで交際を否定した。ウエンツは、「何も知らずに朝起きたら大きな騒ぎになっていて、とてもビックリしています。元共演者としての友人以上の関係ではありません」とコメント。

一方、大島は、「ウエンツさんは、ドラマで共演させていただいてから、みんなでごはんを食べたり、仕事のアドバイスをくれる頼りになるお兄ちゃんのような人です」「私は今、仕事に燃えているので、恋愛どころではないです」とコメントしている。

まー、そんなこと言ってるけど、この二人、付き合ってますよ。熱愛報道は事実です。

以前からチラチラと、噂はあったんだよ。一説には、ウエンツが変装して大島のコンサートを観に行き、楽屋に差し入れをしたとか。大島がウエンツの自宅に入るところの目撃談も寄せられています。この二人、外でデートすると目立っちゃってすぐにバレちゃうんですよ。なので、デートはもっぱらウエンツの自宅かドライブだそう。

ポイントは、打ち上げの夜ってことだね。ドラマの打ち上げっていうのは燃え上がるんですよ。互いに苦楽をともにして収録したわけだから連帯感や達成感もあるし、毎日のように会っていたのにこれからは会えなくなっちゃうという寂しさもある。だから打ち上げの夜に仲良くなったんじゃないのかな。

今までも、長瀬智也と相武紗季、昔で言えば反町隆史と松嶋菜々子ら、打ち上げの夜から交際に発展した例は枚挙にいとまがない。ウエンツと大島も、ドラマ『エンゼルバンク~転職代理人』(テレビ朝日系)で共演したんだけど、打ち上げで親密になったんだ。

ただ、AKB48は恋愛禁止というところが気になるね。これだけ騒がれちゃうといったんは水面下に沈んでしまうだろう。でも、交際は続くだろうな。大島は恋愛でAKBを脱退→独立→一気にソロ活動を展開......ということもあるかもしれない。そこまでの深読みする業界関係者もいるよ。今後どうなるかに注目だね。
というわけで、また来週! 恐縮でーす。


梨元勝(なしもと・まさる)
芸能レポーター。法政大学社会学部卒業後、講談社「ヤングレディ」取材記者、テレビ朝日「アフタヌーンショー」レポーターを経て、88年より同局「やじうまワイド」「スーパーモーニング」のコメンテーターとして活躍。肺ガン闘病を経て2010年8月逝去。

引用元:cyzo woman

梨本さんが亡くなる少し前の記事ですし、これだけはっきり『事実です』と言っているので、信憑性は高いと思いますが。。

まあファンタジーとして楽しんでください。

2011年2月10日木曜日

AKB48大島優子にバッシングの嵐!? 



AKB48大島優子にバッシングの嵐!? 
まさかの"ウッズ病"疑惑も......

2011年02月10日08時00分 
提供:メンズサイゾー




ファン投票は一位でも、マスコミにはどんどん嫌われていく......? AKB48の大島優子に、キナ臭い噂が飛び交っているという。大島と言えば、昨年の「総選挙」で前田敦子を破り見事TOPに立ち、現在のAKB人気を牽引するひとりである。たわわな爆乳と愛くるしい笑顔、巧みなトーク力など幾多の才能を兼ね備えた22歳の彼女、今年は大島を中心としたユニット「Not yet」も結成され、絶好調に見えるが......。


ここ最近、大島について「早く帰ったはずなのに『寝不足で......』といつも言っている」「収録の合間に突然消える瞬間がある」「携帯を何台も使い分けてるようだ」といった疑惑の声が芸能マスコミの間で漏れ聞こえている。AKBは大手出版社のグラビア班とガッチリ手を組んでいるためスキャンダル報道が難しく、それゆえスクープ班からこうした不満ともとれる声が聞こえるのは珍しくない。しかし、それだけではないのだという。AKB人気のバブルが弾けた時のため虎視眈々と各メンバーをマークする記者たちによれば、大島優子の疑惑はアイドルとして致命的なものだという。


AKBメンバーの写真集も扱っている大手出版社のベテラン週刊誌記者は「大島優子は、まず間違いなくセックス依存症ですよ。あれだけ忙しそうなのに、休憩の合間や早朝に時間を作って週4日はヤッてます。少し前にウエンツ瑛士と熱愛報道が出ましたけど、彼にしてもセックスフレンドみたいなものでしょう」と色めき立っている。この話はマスコミ内部にとどまらず、代理店やプロダクションにまで浸透してしまっているほどだ。おまけに、メディアを通して見る大島優子は「明るいムードメイカーのいい子」だが、一部記者たちの間ではとことんウケが悪い。一体なぜ大島優子は嫌われているのか? そしてタイガー・ウッズ病の真偽は?


前田敦子は『こいつ演じてるな』って雰囲気を出さないようにしてる感がありますが、大島の場合『私はナンバーワンアイドルですから』って態度がミエミエ。実際に生で接してみて、少なくとも女性で彼女に好感を持つ人は多くはないでしょう」(テレビ局女性ディレクター)


「結局、最近は調子に乗ってるってことですよね。ある意味それが彼女たちの魅力であることは分かっているのですが、ほんの数年前と比べても態度が全然違う。先日あるイベントを取材したときに、大島の方から『今日は(撮影分が載るのは)巻頭コーナー? 企画ページ?』と聞いてきましたからね。明らかにこちらと立場が逆転してるというか。悪気はなさそうな言い方なのが逆に困っちゃいますね」(AKB担当の某カメラマン)


最近の大島の素行について各方面に取材したものの、いい話は聞こえてこない。それどころか「最近は写真を撮られてしまうから一般人にターゲットを絞っているようです」(週刊誌デスク)という"タイガー・ウッズ病"を裏付けるような証言まで出てくる始末だった。


子役として長い下積み時代を経て現在の地位を築き上げた大島。向上心の強い彼女はAKBという場所に甘んじることなく、「ソロで女優として活躍したい」と日頃から公言しているが、このままでは「AKB」という枷がはずれた途端、スキャンダルによって奈落の底へ落とされてしまいかねない。ようやく掴んだ栄光を持続させるためにも、夜遊びはほどほどにしたほうがいいかもしれない。




引用元:livedoorニュース



ひどい言われっぷりですねー。


これもひとつのファンタジーとして聞き流しましょうね。